035.「余裕」を持つということ

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「余裕を持つこと」についてお話ししていきます。

なぜ、余裕を持つことが大切なのか。

余裕を持って物事を進めることによって、急なトラブルにも落ち着いて対応することができるからです。

仕事や、やるべきことに取り掛かる際、ある程度の所要時間を予測しますよね。
しかし楽観的に考え、見込みが甘くなってしまうと、予測の範囲内で終わらないことも。

予め、時間的な余裕を確保しておくことで、予測していた時間を過ぎてしまっても無理なく次の作業に入れます。

思いも寄らないトラブルが起きても、余裕があれば焦らず対処できます。

あらゆることが変動しているので、思いも寄らないことが急に起こることはあり得ます。そのため、余裕をつくっておくことが大切なのです。

「余裕」にもいろいろな種類があります。
例えば、

・待ち合わせ時間まで余裕を持って行動する(時間的余裕)
・しっかり休息をとっておく(体力的余裕)
・余裕資金を持っておく(金銭的余裕)
・なにかが起こったときの対応方法なども考えておく(心理的余裕)

などがあります。

余裕があることで様々なメリットがあるので、意識して余裕をつくっておきましょう。

まとめ

・「余裕」には時間的余裕、体力的余裕、金銭的余裕、心理的余裕などがある
・集中するため、急なトラブルに対応するためにも、余裕をつくっておく

次回は「どうすれば余裕を持てるのか」について深掘りしてお話しします。
お楽しみに!

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#余裕 #時間術 #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

034.いつもと違う選択をしてみる

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。

前の回で「ブレインロック(思い込み)」があなたの可能性を狭めてしまう可能性があることをお話ししました。

では、どうやってブレインロックを外せばいいのでしょうか?
今回は「ブレインロックの外し方」についてお話しをしていきます。

それはズバリ、「命綱を付けて、怖い方に飛び込んでみる!」です。

「起業」などの大きな挑戦をする際に、なんの準備もしないで飛び込むのは危険です。
大きな挑戦の準備段階として、自分の許容範囲内で、小さなことでも出来ることから挑戦していくのがポイントです。

日常生活で何かを選ぶ場面において、ついつい「いつもの選択」や「常識的な選択(常識だと信じている)」を選んでしまいますよね。

ここは試しにいつもと違う方を選んでみてください。

例えばランチに行き、メニューを選ぶ場面で、「いつもは選ばないメニューをあえて選んでみる」など簡単な選択から変えてみましょう。

いつもと違う選択を繰り返すことで、ブレインロックを外すことに慣れていくはずです。

その中で失敗もあると思いますが、そこで大きな「学び」を得られるかもしれません。

小さなことでも「挑戦」をしたことが「自信」に繋がるのです。
実践の場でも発言できるようになり、説得力も増します。

この小さな積み重ねが、大きな挑戦をする際にブレインロックを外すための「命綱」になるのです。

普段と違う選択をしたり、色々なことに挑戦したりするには、ある程度の「余裕」を持っておくことが大切です。

時間的・金銭的・心理的余裕があるからこそ、挑戦しやすい状況が生まれます。

いざという時になったら自然にブレインロックを外せるように、日常生活から「いつもと違う選択」をしてみてください。

まとめ

・自分の許容範囲内で、できることから挑戦する
・日常の小さなことから、「いつもと違う選択」をしてみる
・いつもと違う選択をするために、ある程度の「余裕」が必要

次回は「余裕を持つこと」について深掘りしてお話しします。
お楽しみに!

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#選択 #ブレインロック #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

033.ブレインロックはあなたの邪魔をしている

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「ブレインロックのデメリット」についてお話しをしていきます。

ブレインロックは「思い込み」ということを話しました。
誰でもブレインロックを持っていますが、なにが問題(生活におけるデメリット)になるのでしょうか。

ブレインロックがかかった状態は、自分が思い込んでいることしか受け入れられない状態であるため、偏ったモノの見方しかできなくなります。

モノの見方が偏ると、視野が狭くなり、可能性も広がりません。
あなたが挑戦しようとしていることに関しても大きな妨げになります。

これからの時代を生きていくために、何事も「挑戦」が大切。

他者との優位性を出すためにも、様々な角度から物事を捉え、柔軟に対応していく力が必要なのです。

挑戦するためには、自分が目指している人に

「どんな経験をしたのか?」
「どんなことに苦労したのか?」

など、話を聞いてみることで考え方が広がるでしょう。

誰かが通った道だとしても、少人数しか通っていない道を通るのは不安ですよね。
「〇〇すべき」と決めつけていると、ますます通れなくなってしまいます。

「こんな可能性があるのでは?」と考えながら試行錯誤し、時には思い切って飛び込むことで、新しい道が開けていきます。

今回ブレインロックのデメリットを知ることで、今後何かに挑戦する場合は、従来の凝り固った考えに縛られず、意識的にブレインロックを外していきましょう。

あなたの挑戦を妨げるブレインロックを思い切って外すことで、「柔軟性」が養われ、可能性が広がっていきますよ。

いますぐブレインロックを外し、どんどん挑戦していきましょう!

まとめ
・ブレインロックがかかった状態だと、偏ったモノの見方しかできず、視野が狭くなり可能性が広がらない
・ブレインロックを外すことで、柔軟な考え方ができ、視野が広くなり、挑戦しやすくなる

次回は「ブレインロックの外し方」について深掘りしてお話しします。
お楽しみに!

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#挑戦 #ブレインロック #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

032.思考を狭める「ブレインロック」

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「ブレインロックとはなにか」についてお話しをしていきます。

「ブレインロック」とは、自分自身や周りの環境から生み出される「思い込み」や「暗示」のことです。

例えば

・男らしく弱みを見せるな、根性を見せなさい
・女らしくおしとやかに、人には優しくしなさい

などの固定概念も「ブレインロック」でしょう。

誰しも、大なり小なりブレインロックを持っています。

「ブレインロックを持っている」という自覚をして、柔軟に物事を考えながら新しい発想を生み出していくことがとても大切です。

仕事や働き方に関すると、

・会社員は最も安定した働き方だ
・職業は公務員の方が安心
・勤める企業は「大企業」のほうが良い

と考える方も多いはずです。
それは、日本の大多数が会社員だからですね。

あなたが会社員の状態から「起業する」「フリーランスになる」と、誰かに相談するとします。
反対するとしたら誰でしょうか?

きっと起業したことのない親や友人は、自分の経験の範囲内でしかアドバイスはできないためネガティブな意見をするでしょう。

もしアドバイスを求めるなら、起業経験があって、成功・失敗した人それぞれに話を聞くことをおすすめします。

「起業に関する書籍」も起業に関する知識やノウハウが詰まっているので有効です。
最近ではインターネットにも無料の情報が溢れています。
情報が多い分、「本質」を見抜く力が必要になるのです。

自分に必要な情報を見抜き、ブレインロックを外すための「情報」を選びましょう。

脳では毎回「思考」をするより、「思考パターン」を作る方がエネルギーの消費を抑えられるといわれています。

脳は楽をしたがり、大変だと感じる作業は嫌がる傾向があります。
しかし、「このパターンではこう動こう」と決めておくことで、スムーズに行動できるようになるのです。

自分の考えをまとめる際は、
「この考えは本当に正しいのか?」
「ブレインロックを持っていないか?」

と自分に問いかけ、思い込みの枠であるブレインロックを外す練習をしてみてください。

まとめ

・ブレインロックとは自分で抱えている「思い込み」や「暗示」のこと
・自分が挑戦しようとしていることに対してアドバイスを貰うなら、身近な未経験者ではなく、複数の経験者に聞く
・「思考パターン」を作り、エネルギー消費を抑えて行動しよう

次回は「ブレインロックのデメリット」について深掘りしてお話しします。
お楽しみに!

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#完璧主義 #ブレインロック #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

031.完璧主義は自分を苦しめる

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「完璧を目指さない」についてお話しをしていきます。

前回、「他人の評価から自由になる」の回はどうでしたか?
もしかしたら、「難しい」と感じた方もいらっしゃるかもしれません。

その場合あなたは「失敗してはいけない」と思い込み、完璧を目指し過ぎている可能性があります。

最初から完璧に仕上げることは、なかなかできることではありません。

まずは8割達成を目指しましょう。
修正を繰り返して完成度を上げていくことを目標にしたら良いのです。

何度も失敗することで「自分の価値は下がらない」と思えるようになります。
他人の評価が気にならなくなれば、気持ちが楽になりますよ。

万が一、大きな失敗をして会社をクビになったとしても、もう1度挑戦すればいいだけです。命がなくなるわけではありません。

私達は知らず知らずのうちに、たくさんの思い込みをしています。

「〜はこうあるべきだ」「他の解決策はありえない」など、ブレインロック(固定観念)がかかっている場合は、視点を変えて「本当にそうなのか?」と自分に問いかけてみましょう。

もう少し気楽に物事を捉えることができれば、他人からの評価からも自由になれますよ。

まとめ
・多少の失敗では自分の価値は下がらない(死なない)
・自分自身で評価する
・ブレインロックは誰にでもある
・心にブレインロックがかかっていると感じたら、視点を変える

次回は「ブレインロックとはなにか」について深掘りしてお話しします。
お楽しみに!

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#完璧主義 #ブレインロック #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

030.感情の可視化で自分を理解する

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「他人の評価から自由になる」についてお話をしていきます。

前回は「共通認識をもって、ウィンウィンの関係性を作る」というお話しをしました。
とはいえ、自分の気持ちを伝えるのは難しいですよね。

自分の気持ちを相手に伝えられない要因としては、

・自分の意見を言うのはわがままではないか
・意見を言うと嫌われるのではないか
・自分が間違っているんじゃないか
・反論されるんじゃないか

などがあげられます。

「過去に嫌な経験をした」「自己肯定感が低い」「承認欲求が強い」など、
自分の考え方の特性が気持ちを伝える際の壁になることも。

自分の「発言」が不安になり、「言わない選択(我慢)」をしてしまいがちな方は、他人の評価を気にしなければ、相手との関係性を楽に考えられます。

他人の評価から自由になるためには、まず自分の気持ちを言葉にして書き出すところから始めてみてはいかがでしょうか。

最初は自分の気持がわからず書き出せないこともあるでしょう。

自分の気持ちを理解する為には、練習が必要です。
今どんな感情を感じたかを1つ1つ紙に書くことで、自分自身に落ち着いて向き合うことができ、徐々に慣れていきます。

書くことで「可視化」され、案外小さな悩みであることに気づくこともあるはずです。

自分の心に正直になり、相手と自分は違う存在だと認識することで、「感覚」が違うことが当然だと思えるようになります。

意見が異なったとしても、人格を否定されているのではないと思えるようになるのです。

感情を書き出す練習を積み重ね、モヤモヤした気持ちを表現できるようになっていきましょう。

まとめ

・自分の心に素直になり、気持ちを書き出して整理する
・他人の評価から自由になり、より良い関係性を築いていこう

次回は「他人の評価から自由になる」についてお話しします。
お楽しみに!

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#評価 #関係性 #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

029.WIN-WINな関係の築き方

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「傾聴は共通認識から」についてお話をしていきます。

前回、傾聴が大切なことについてお話ししました。

あなたは「傾聴」についてどのように理解していますか?

傾聴とは、ただ黙って相手の話を聴くことではありません。

相手と自分の考えの認識が合っているか。
その「確認」なのです。

共通認識ができているか「確認」を取って話を進めることで、相手の話をしっかりと理解できるようになります。

どちらかが正しい・間違っているという話ではなく、お互いの認識が合っているのか。
ずれているのなら、どの部分がずれているのかを具体的に確認し合うことが大切です。

自分の意見に対して批判をされると、人格を否定されたように感じることがあるかもしれません。
しかし、意見の批判は認識のズレであることが多いのです。
すぐに感情的になるのではなく、しっかり相手と話をしてみましょう。

感情的になり激しく反論したり、反射的に逃げたりするのではなく、冷静に少し落ち着いて認識を合わせることが共通認識のポイントです。

例えば、
・相手はどんな気持ちで、求めている本質は何かを探る
・例え話や具体例、言葉を言い換えて確認する

そして、最終的にはお互いに納得できる「ウィン・ウィンな関係」になることを目指してみましょう。

お互いに譲れない部分を冷静に話し合い、誰も犠牲にならない結論に至ることが理想的です。
そんな傾聴力を身に付けることで、色々な方との良好な関係性を生みやすくなります。

まとめ

・傾聴で大切なのは、相手と認識を合わせること
・相手の発言に対して反射的に反応するのではなく、冷静に受け止めて認識合わせをする
・ウィン・ウィンの関係性を意識して話を進めよう

次回は「他人の評価から自由になる」についてお話しします。
お楽しみに!

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#関係性 #傾聴 #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

028.「聴く」ことが信頼に繋がる

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「対等なコミュニケーションに必要なこと」についてお話をしていきます。

コミュニケーションを取ることはとても大切です。
しかし自分の感情をごまかして付き合うのは「対等なコミュニケーション」といえません。

​​例えば相手から何かを依頼された場面で

・本当は嫌だけど引き受けてしまう、防御的なコミュニケーション
・適当な理由をつけて逃げてしまう、作為的なコミュニケーション
・感情的になってしまう、攻撃的なコミュニケーション

このようなコミュニケーションを取ってしまうことはありませんか?

相手とのコミュニケーションにおいて不満を感じた場合
何が嫌でどのように感じているのかを、率直に伝える必要があります。

ポイントとして、誠実・対等・率直・自己責任ということを意識しておきましょう。

どのように改善して欲しいか素直に伝え、相手の話も傾聴する。
まさに『聴くチカラ』が重要なのです。

・相手がなぜこのような依頼をしてくるのか
・意図はなにか
・自分はなぜ嫌な気持ちになるのか
・どの部分が嫌なのか

相手の話だけではなく、自分に対しても傾聴して、気持ちを理解することが大切です。

#2〜#6でお話した内容にもありますが、『言葉の力』によって関係性を築き上げていきましょう。
言葉は便利です。
しかし、相手と自分の認識のズレが生じることもあります。

相手との認識を一致させるためにも、言葉の本質は何かをしっかり聴きましょう。
情報を共有することで、誤解が生まれにくくなります。

まとめ
・相手の話に対しても、自分の気持ちに対してもしっかり傾聴し、正しく情報をつかむことが大切
・これがまさに『聴くチカラ』

次回は「傾聴は共通認識から」についてお話しします。
お楽しみに!

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#情報 #傾聴 #sns集客 #経営者 #経営 #ビジネス

027.情報を制すものはビジネスを制する

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「人脈・情報・お金」についてお話をしていきます。

ビジネスにおいて、「人・物・金」と言われますね。
最近では物がなくてもできるビジネスが増えています。

今は「物」の代わりに、「情報」が非常に大切な要素です。

人:一緒に働くスタッフ、取引先、顧客
情報:知識、伝達手段、説明、共感
お金:労働力や情報などお金で解決できることも多い

どれも大切ですが、あなたは何を重視しますか?

普段から人は、何らかの形で情報のやり取りをしています。

あなたの持っている「情報」はお金に変えることができ、
「情報」によって人を動かしたり、感動させることができるのです。

さらに、信頼関係で結ばれた横の関係から情報が集まり、より有利な行動ができるようになります。

いつも不機嫌で近寄りがたい人とはなかなか話したいと思いませんよね。

ここで『聴くチカラ』が大切です。

より多くの情報を得るために、話しやすい雰囲気を作りましょう。
円滑なコミュニケーションによって信頼関係が構築されていきます。

相手に「この人になら話しても大丈夫かな」「話した方が良いかな」と思ってもらえるよう関係づくりを意識していきましょう。

まとめ

・情報を集めることが非常に重要
・情報を得るために、話しやすい雰囲気作りを心がける
・情報があるからこそ人脈が広がり、お金へと繋がる

次回は「対等なコミュニケーションに必要なこと」についてお話しします。
お楽しみに!

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026.本当は怖い「不労所得」

こんにちは!「こえラボ」の岡田です。
今回は「労働収入と不労所得」についてお話をしていきます。

「労働収入」とは、自分が働いて収入を得ること
「不労所得」とは、投資や株などで働かずに収入を得ること

です。

一見、不労所得だけで生活している方は幸せに感じますよね。
しかし、彼らの精神面での幸福度は低く、実は幸せと感じている人は少ないのが現状です。

理由としては、働かないでお金を得ることで、「世の中に貢献している」という使命感や喪失感が失われるからです。

お金を稼ぐ=労働の対価であり、自分が周りから「認められている」という証明になります。
不労所得のみで生活する場合は、社会との関わりが薄れてしまい、やりがいを感じにくくなってしまうのです。

精神的な安定を保つためにも、人との繋がりや社会貢献は意識して続けて行きましょう。

不労所得を得ながら労働収入を得る場合は、バランスを保つことが大切です。

例えば、生活にゆとりがあるくらいの不労所得を得られるとします。

金銭的な余裕があるため、最低限の労働と収入で生活は可能です。
そのため、「本当にやりたい仕事」を選ぶことができ、充実した時間を過ごすことができます。

不労所得で得たお金は贅沢に使いがちですが、労働で感謝されて得たお金は無駄遣いすることは少ないでしょう。

宝くじに当たった人のほとんどが、実際に不幸になっていると聞きますよね。
贅沢によって生活水準が上がり、お金がなくなることで水準を下回ることが苦しくなってしまうことが原因です。

もしあなたが宝くじに当たったとしても、最低限の労働を続けることで精神的にも豊かに生活し続けることができるでしょう。

まとめ

・労働収入と不労所得のバランスを保つことが大切
・感謝されながら得たお金は心の豊かさに繋がる

次回は「人脈・情報・お金のどれが大切?」についてお話しします。
お楽しみに!

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